平和サッカースポーツ少年団
 
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グラウンド納め
2017-10-07
少し早いですが、屋外サッカーの公式戦がすべて終了したために平和小学校のグラウンド納めを行いました!
日頃よりお手伝い頂いているお父さんお母さんの行いが良いため、晴天にも恵まれて心地よいグラウンド納めとなりました。

鬼ごっこに始まり、日頃目にしているだけのブラジル体操を父母の方にも体験して頂きました。アップで既に瀕死の状態でしたが(苦笑)そのまま親子サッカーゲーム⚽;。ィ
普段子供の試合を見ていて応援しているお母さん方も「自分がやったら全然できない〜、もう子供たちに強く言えないな〜」という狙い通りの言葉も頂きまして大満足でした!
低学年はお母さんチームに負けてとても悔しがっていましたね!これもとても良い事です!

グラウンド納めの締めくくりは福井会館に移動しての「焼き芋」
佐藤コーチと日詰父のお力もあり、とても安全に美味しく焼き上げることができました。サツマイモ以外にも、マシュマロやピザなど思い思いの品を持ち寄ってやるスタイルも面白かったですね♪また機会があればやってみたいですね!

今後は長い期間、体育館での活動となります。平和小学校体育館の改修工事などもあるので、まだまだバタバタする部分もありますが、みんなで協力し合いながら頑張っていきましょう!

U12リーグ
2017-07-24
7/22(SAT)終了時点で現在勝ち点10の8位(全9チーム中)・・・。

今年度は6年生で攻めて、5年生以下で守る!というテーマでやっていますが、5年生以下の成長が遅く、非常に厳しい戦いが続いています。
精神的に弱い選手が多く、単純に「戦う意識が足りない」です。
6年生は4名しかいないにも関わらず、また、フィジカルが不足していたり、不器用だったり、ケガで出遅れたりしながらも一所懸命、ひた向きに頑張ってくれています。その6年生の背中を見て何かを感じてほしいのですが・・・。

気が付けばシーズンは折り返し、昇格を目指して始めたはずが既に夢は断たれ、とりあえず試合内容を求めて戦うだけ・・・。
毎回のトレーニングもそうですが、サッカーが好きだというならもっと自分を成長させるために頑張ってほしいです。

人は生まれながらに「自分は標準以上」という意識で生まれ、生きて行っているそうです。それを感じ取れない人は「ナルシスト」か「鬱状態」だそうですが・・・もう少し「足りない」と感じても良いと思います・・・。

アフロスカップU10
2017-05-20
5/14(SUN)石狩スポーツ広場において「アフロスカップ」が行われ、ベッカウスとクラブ申請をしている5少年団より総勢19名の3,4年生が参加し「ベッカウスカント」「ベッカウスモシリ」の2チームで出場しました。
平和少年団からは「ベッカウスカント」にアラタとシュン、「ベッカウスモシリ」にはアイル、ダイスケ、ユウト、ソウタの計6名が参加しました。

悪天候の中、参加してくれた全員とてもよく頑張ってくれました。
中でも「モシリ」の方は予選3戦全勝し、決勝進出しました。決勝では札苗緑さんに惜しくも0−2で敗れてしまいましたが、最後まで諦めずに粘り強く戦ってくれました。試合後は涙を流して悔しがっている選手もいたので、きっとこれからの成長の糧になることと思います。また機会があれば是非また参加してほしいと思います。

ゴールデンウィーク
2017-05-09
5/4(THU)6年の部→1勝2敗
5/5(FRI)5年の部→2勝1敗(準優勝!)
5/6(SAT)U12リーグ→1勝1敗
5/7(SUN)4年の部→2勝1敗(準優勝!)

全体的に物足りない印象・・・
本当に勝ちたい気持ちがあるなら、もう少し体が動く、走る、出来るはず・・・。

U12リーグ2017開幕!残念ながら2戦とも惜敗でスタート・・・。
2017-04-30
U12リーグ2017が八軒北小学校グラウンドで開幕しました!
昨年度の成績を受け、今年度も最下層のフューチャーリーグのMブロックとなりました。
今年こそはと毎年昇格を目指して戦っていますが・・・今年度もしょっぱい連敗スタートです。

選手たちの中には勝利するために「ひたむきに頑張る」「戦う」ということの意味を理解できない者が多く、毎年残念な気持ちになります。スポーツは一種の「戦い」なので、多少「ケンカ」するくらいの気概がないとダメな部分もありますが、それにしてもうちの少年団は「良い子」が多すぎて残念です。スポーツを「戦い」と捉えずに「スポーツ」と捉えるにしても、頑張りが不足しています。もっと走って、もっと粘り強くやらなければ何も見えてきません。

試合は初戦「美園」に2−3で惜敗。山下のPKとFKで2得点したものの、相変わらず失点の仕方が「お粗末」としか言いようのないもので、これでは勝利するのは難しいです。冬場のトレーニングの積み上げや、一度や二度ではなく教わった部分を何度も繰り返していては「上達」とは無縁です。選手にも話したのですが、そもそも意味を理解できているのか・・・?やはり選手である前に人間。人間性を育み、きちんとした人間になっているかどうかが成長の速度を決めていると思います。

続く2戦目は「JSNアクア」。Bチームといえど非常に素晴らしいチームでした。そこに結果0−1は頑張ったと言えるのかもしれませんが、何か足跡を残せたかというと何も残せていないと思うので、これは戦った意味がないように思います。厳しいようですが、戦うことの意味を知ってほしいです。

これから続くリーグ戦の中で、昇格よりなにより、早く「戦う」ことの意味を知って、まっすぐに努力出来る人間になってほしいです。

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